|
ご無沙汰しております。
DVD情報ありがとうございました!
今度こそ!本当に本当なんですね???
やはり1度思いっきり騙された身としては。。(笑)
「今度はマジやっちゅーねん!コラァ!!」
と言う事なんで、今度こそ信じて金策に走りたいと思います!!(笑)
期待せずに待つって…、難しいですね(笑)。
LD−BOX初版発売から結構時間がたちましたが、
当時、確か「アニメディア」の広告で発見してビックリ、大喜び、
嬉しくて、しばらくの間ずっとそれを眺めてました(笑)。
今や、ネットで情報検索…、求めるものは同じでも、姿形は変わっていくようですね。
DVD−BOX3巻、定価では9,000円安ですか。
サイズがコンパクトになる分、LDより安くなるのは歓迎ですね。
フットワーク凄く軽くなりますし。
(しかし最近の中古LDは定価の3〜5分の1位になっててちょっと悲しい、買う立場としてはありがたいのですが)
当然メーカー側としては、LD−BOX所有者にも、DVD−BOXを購入して欲しいでしょうから、いろいろ仕掛けてくれるんじゃないでしょうか。
急な発売スケジュールはMAGIさんご指摘のオトナの事情があるようで、ちょっといやですね。
ユーザー側はソフトメーカーさんが頼りなんで、せっかくリリースする以上は、とついつい注文付けたり、欲張っちゃうんですよね。
(ああやっぱり期待せずにいられない)頑張って欲しいです〜。
★OP音違い(LD、VCR)の件
以前こちら掲示板に出ていたように、OP、EDの音違い(ステレオ化)は新しいアレンジ版をサービスって考えるのも一つですね。
(しかしやっぱり、「ECCM ON〜」は31話以降の新OPに使って〜)
でも上巻は次回予告のBGMも抜けてる、下巻は明らかに音が別物になっているのがとお〜っても悲しかったです。(もっと古い白黒アニメとかのソフト化ならともかく…)
(↑これは決して違いがわかるマニア自慢をしているわけじゃないですよ(笑))
まあ、「君はス・テ・キ」が「Hello, Vifam」、「Never Give Up」に変わった訳じゃないですもんね(笑)>ビデオVol.2。
なんだか複雑みたいですね、版権とか。
ビデオVol.1〜4はどうなるんでしょうね。
最近思うのは「13」に同梱させるんじゃないかってことですが。
実際BOX2、3に収録されたりしたら嬉しいですね。
(ああ、また期待を…)
わーい、わーい!とうとう出るんですね。
うれしいです。やっぱり。
願わくば、プラスαを・・・。
とも思ってしまいますが、期待しないようにします。
しかし、3ヶ月連続ですか・・・。
今度のボーナスの使い道が決まりました。
お久しぶりです。DVD―BOXが出ると知って、驚くやら、うれしいやら、でも、ビデオあるし、失業中なので買えないし…と複雑な心境です。
でも、買う(見る)チャンスがある、ということは、もしかしたらいいことなのかも。
「いろいろ書きましたが…個人的に嬉しい驚きです」 かずとよ。
この掲示板の記入欄の「居住地」は、デフォルトが大阪に設定
されてます。従って、ろでぃさんがカキコされる際、何かが
憑依していたわけではありませんので念のため(笑)
さて、皆様から(DVDの価格が)高い!という声が出ていますが
実際のところどうなのか検証してみました。
1話あたりの単価をバイファムLD-BOX及び他作品のDVD-BOXと
比較したものです。(BV→バンダイビジュアル)
※DVD-BOX2と3はいずれも16話収録と仮定。
バイファムLD-BOX1 (タキ) 23話収録・36000円→1565.2円/話
バイファムLD-BOX2 (タキ) 23話収録・36000円→1565.2円/話
バイファムDVD-BOX1(タキ) 14話収録・19000円→1357.1円/話
バイファムDVD-BOX2(タキ) 16話収録・22000円→1375.0円/話
バイファムDVD-BOX3(タキ) 16話収録・22000円→1375.0円/話
ザブングルDVD-BOX1(タキ) 25話収録・34000円→1360.0円/話
ダンバインDVD-BOX1(BV) 30話収録・36800円→1226.7円/話
エルガイムDVD-BOX1(BV) 30話収録・36800円→1226.7円/話
レイズナーDVD-BOX1(VAP ) 24話収録・25000円→1041.7円/話
…まあ、発売が6年?も前のLD-BOXと比較するのは少々酷だと
して(LDは印刷面積も広いし)、要するにバイファムうんぬん
ではなくて、タキコーポレーション発売の作品の価格が相対的に
高いんですね(苦笑)。他社比較で150円/話くらい高いわけで、
46話だと7000円近く変わってくるわけですか。
う〜ん、微妙な線ですね。企業努力の差でしょうか。
それよりも、個人的に気になるのは今回の発売スケジュール。
3分割しておきながらそれを3ヶ月連続してリリース、しかも
年度末の3月にギリギリ間に合うタイミングで出すという
慌しいスケジュールに、決算間近に駆け込みで売上を稼ごうと
する魂胆が見え見えですね。(笑)
発売元のタキコーポレーションにとっては、バイファムという
ソフトは確実に売上が見込める「オイシイ」作品であることは
LD-BOXの時に実証済みなわけですし、おそらく今回の件は
今期末の「切り札」にバイファムが選ばれたということなん
でしょうね。(なんだか財務的な話だなあ(笑))
いずれにせよ、2分割だったLD-BOXを今度は3分割して単価を
アップするという手法も含め、ちょいファンはナメられている
気がしないではないですね。
勿論、発売元の御担当者様がこの一文を見て「そんなことは
ない!ファンのために頑張ってリリースするんだ!」と
ばかりに、価格に見合う特典を付けまくってくれたら嬉しい
ことなんですが…
でも、現時点ではLD-BOXの焼き直しと考えていたほうが、
購入後にがっかりしなくていいのかもしれません。
結論:ファンがどれだけ不満を言おうが、売れるソフトを
押さえた会社の勝ちということです(笑)
◆オープニングが本放映時と違うこと
まあ、いろいろ事情があるでしょうから、この件は(程度的
にも)認めてあげるべきなのでは。もちろんオリジナルに忠実な
ことは大事ですが、あまりこのことばかり声高に騒ぐのは、
「あのオープニングってオリジナルと違うんだよ〜知ってる?」
みたいな単なるマニアの自慢話にしか聞こえませんしね。何事も
ほどほどに。
◆深読みその1
PART-2・PART-3の収録話数が現時点で発表されていないのは
単にリリースに書かなかったという可能性のほかに、第1〜46話
以外の「何か」をつけようと現在交渉中である、という捉え方
もできますね。まあ、OVAは版権を持ってるのがバンダイじゃ
なくてワーナーなので、普通に考えると収録は難しいと思うん
ですけどね。期待せずに(笑)待ちましょう。
祝DVD発売!
いや〜、昨夜からこっち、ここ凄い事になってますね。
ろでぃ様は興奮のあまり大阪からカキコなさってるし(違うって)、皆様もまともに寝てないんじゃ…?(笑)
私はビデオ全巻持っている+失業中(泣)の身の上ゆえ購入は難しいのですが、いたつきさんが言われているようにこれを期に身を持ち崩す人…いやいや、新ファンが増えると良いですね。
それでは皆様。
年明け早々の大出費、健闘を祈る!
以上、字幕の気になるおばちゃんでした。
おはようございます。
大変驚きましたー!!
それにしても、うーん・・・・・高いですね・・・・・・。
バイファムファンはみんなオトナだから買える!!
と思われているんでせうか。(泣)
でも、みんな買ってしまうのでしょうね。
私も早いとこ「まず」プレーヤーを。(爆)
ろでぃさん、こんにちは!
かなり動揺されてますねー。(笑)
なんとDVD発売!
あまりの唐突な展開に、久々にミニチャ以外の場所に
出張ってきたMACHです。
いやあ、目出度い。確かに目出度いし嬉しいんですが
はっきり言って旧ろでぃさんも言ってるように・・・
「高い!」(←気持ち的にはfont size=64位)
「LDの時も同じくらいの金払ってるんじゃ?」
というようなツッコミはとりあえず流すとして、
LD購入者格安乗換えキャンペーンみたいなこと
やってくれませんかねえ・・・
あっ、旧ろでぃさん、初めまして。
過去掲示板で、確か米国にいらっしゃると伺いましたが(勘違いならすみません)、そちらは大丈夫でしょうか?
いやぁ、DVD-BOX楽しみですよ(はぁと)。
でも、
>個人的に入れてほしいところ、何箇所(何十箇所?)かアリ(笑)。
って、どこかありましたっけ?
(実は「バイファム」本編で、聴き取りにくかった箇所ってあったっけ?と、マジに「???」状態です。これは「愛は盲目」ってやつでしょうか)
げ、↓のメッセージ、なぜ[大阪]に…(爆)。
どひ〜、やったねDVDやっと発売!
知らなかった。でも高い〜。
>(4)誰とは言わんが、滑舌が悪い声優さんのセリフの上に
>日本語字幕が入る。(むちゃ失礼)
個人的に入れてほしいところ、何箇所(何十箇所?)かアリ(笑)。
うわーっうわーっうわーっ
\(^0^)/
神様ありがとーーーーっ!!!!(おおげさ?←でもそのくらい嬉しい)
DVD-BOX!!!
死んでも買うぞー。
例えDVDプレーヤーを持っていなくても、そんな細かい事はどうでもいい!!(だいたいLDプレーヤーだって、つい最近やっと購入←おい)したばかり)
あ、でも透過光はオリジナルのままかな。まさか「ビカビカ」抜いていないだろうな(ちょっと心配)。
あぁ、でもとうとうDVDでも出るんですね。
来年は一月から縁起がいいや(はぁと)。
なんだかもろもろのプレッシャーが嬉しさのあまり、一気に吹き飛びました♪
万歳!万歳!
…「フルバ」も買っているのに、…うーーん、こりゃ根性いれて仕事するしかないな。
とにかく今から前祝いの祝杯だーーーっ!!
(嬉しさのあまり、少々文章が乱れております。ごかんべんを)
バイファムDVD、ついに出るんですか!?
長い間待ち焦がれました。
思い起こせば初めてVジェネに来て初めて見たのが4月バカ・・・
LDボックスも我慢し、既に裏ビデオみたいな画像になった
バイファムのビデオも限界にきていて、
それでも出る事を信じて、絶対出る事を無理やり信じようとしてました。
今回のDVDの記事もホントは全く信じていなかったのですが、
それが本当だったなんてとても嬉しいです。
その当時、見知らぬ星ククト〜ケンツを助けろまでが
録画出来なかったテレビの再放送を、夜勤明け8:30〜14:00位まで、
ウイスキーの水割りかコーラ割りにサラミ(その当時の定番)で
飲みながら何回も何回も見ていた二十歳位の時・・・。
その当時はDVDどころかLDボックス、ビデオすら夢のまた夢でした。
とりあえず素直に嬉しいです。
字幕とかそんなのはどうでもいいです。
先月に車の車検、2月にバイクの車検でボーナスなんて使えないのですが、
明日予約しに行ってきます。
こんなに嬉しいのはどんなに久しぶりでしょう。
嬉しいので今から祝杯あげながらバイファム見て寝る事にします。
それでは。
衝動で書いたので文がおかしいですが、それはそれほど嬉しいと言う事で。
あえて文章チェックせずに送信。
祝DVD化。突然の嬉しいニュース、ちょっと戸惑ってます。
単なるLD、VTRソフトからの安易な移行にならなきゃいいが、とちょっと心配です。
今のところ、装丁は期待できそうですね。おそらく画質も大丈夫でしょうし。
でも音声はやっぱり本放映時のオリジナルにしてほしいです。
字幕は良い配慮だと思いますが、ニュース速報(関東)はいらねえ…(笑)。
あとは映像特典や解説書の内容充実に期待。(LD特典+αってことで)
LD版はOUT本誌やパーフェクト・メモリーの記事そのまま載せてるだけな所があって、ちょっと不満だったのよね。
気合入れていただきたいですね。
(「あしたのジョー」とか「ガッチャマン」並に←丁寧なソフト化で、もう文化遺産の域です)
資料請求を兼ねて、タキ・コーポレーションに嘆願書でも送るとしよう(笑)。
こんばんは、こちらに書き込むのは久しぶりのデルヒテです。
ついに出ますか!
ようやくDVDの見れる環境になったので、素直に嬉しいです!
しかし、ビデオの方を全部揃えたのになー…ま、いいや。
よし、頑張って小遣い貯めるぞ!!
ついにDVD化!
しっかし何故3つに分ける必要があるんでしょうか?
話数的にいってもLD同様に上下巻でいいと思いますけどね。
そして日本語字幕…?
何でしょうか?
映画の字幕みたいにして耳の不自由な方にも楽しめるように。
…という意図なのかな。
じゃあ、それが(6)ということで。
やっとDVDが出るんですね。
しかもレイズナー後期Boxの翌月(笑)
でも正直に言うけど14話で22Kは高過ぎです。
これでLDと同じOP曲差し替えだったら本気で怒るよ...
・・・でもこれで冬コミ2日間はスコットとロアンで確定(謎)
DVD!!?
嬉しいです!やっと出るんですね!?
私このニュースだけでご飯10杯はいけますvv(違)
LD持っていても買っちゃいますよね〜。楽しみです。
映像特典で日本語字幕とは?
希望としては(3)なんですけど、(2)になりそうな気がしてます…。
MAGIさん、(5)だけは私も勘弁してほしいです(笑)
あのクライマックスでのテロップだけは。絶対に。(←ロディ調)
はああ〜〜〜っ、やっと出るんやねえ。どれだけ待ったことか。
私はLD持っていないのでムッチャ嬉しい。テレビ放送を録画したビデオも画像が限界やし〜ぃ。
しかし、日本語字幕とは、よー分らん話やねえ。個人的には、はとさんと同じく英語吹き替えが入ってて、そのための日本語字幕だったら嬉しいんですけど。
他のネタとしては、字幕でキャラ達の「心の声」が入るってのはどうでしょう。会話とは裏腹なキャラの本音が見えたりして(笑)。しかし、そんなことしたらヒンシュクだろーな(笑)。
発売うれしい。
絶対に買う。
ウレシイ〜〜〜〜〜〜っつーか微妙。
うっとこにある、結構高値がついてた頃のLD Boxどないすんねん〜〜〜!!!!と、うっとこ、プレステ2しかDVD再生でけへんっちゅーねん!!!
と、まぁ多少の文句も言わせてよベイベー
でも〜なんか、特典いっぱいつけてーなー、なぁなぁなぁ〜〜〜
字幕は特典のうちに入れたらアカンで。いやホンマ。
字幕‥‥日本語字幕。どっちかっていうたら、英語吹き替え入ってたらウレシイな〜
実にめでたい!。
出す出さないを決める立場にいる人たちが、需要のリサーチで
こちらを見ていたりしてね。総本山ですし。
ニュース速報テロップについては、嬉しいニュースに変わって
いるとかは駄目でしょうか。
DVDホームシアターシステムを手に入れたばかりなので、たっぷ
り堪能したいです。でも昔のアニメだから音響はあまり関係ない
のかな?。
金欠気味なのでレイズナーは後回しかぁ。
嬉しい…!めちゃ久しぶりに見る事が出来るんですね…!
サン○イズページに掲載されているチラシみたいなのを
もっとアップで見たいですー。
購入後は取り付かれたように観賞して、しばらくは感動に
浸るでしょう。
当時の感想と今と違っていたりするんだろうか…そんな事も
思ったりすると、1話ずつ感想文でも書いてみたい気分になり
ました。
DVDの発売によって、また、新しいファンが増えたりするのも
楽しみです。
日本語字幕…普通に考えると(3)ですかね?(1)だったら
かっこいいなあ…v(でも声を聞いたら腹抱えて笑うかも)
こんばんは。お久しぶりのららと申します。
日本語字幕の真実!それはなんと・・・
(6)「ATOK使用による関西弁モード」
※誤変換が含まれています。注意しましょう。
あ、「日本語字幕」でもう1個ネタがあったぞ。
(5)関東地区本放映時の最終回の「ニュース速報」のテロップを
もれなく収録。
…これは勘弁してほしい、これは。(笑)
やっと、やっと発売されるんですね〜。
最初この記事を見た時、え?今度はホント??と
一瞬疑ってしまいました(笑)MAGIさんすいません〜。
今から予算確保のために節約生活に入らなくては!
でも、年末年始って一番お金使っちゃうときなんですよね。
「日本語字幕」私的には希望(4)かな(笑)
何の意味もなく全部に字幕が合ったりしたら嫌かも。
効果音とかOP、ED含めて字幕。
(バリアフリ〜ならもちろんオッケーですが)
お久しぶりです。
バイファムのDVD発売されるんですか・・・・!!
お邪魔した直後に一人パソコンに向かって叫んでしまいました(誰も居なくて良かった・・・・)。
今年一番嬉しいことかもしれない・・・・でもお金・・・・(泣)。
発売予定日の間があんまり無いのが辛いです・・・バイト代・・・入って直ぐに消えてゆくのね・・・(でもバイトしてて良かった)。
日本語字幕・・・・最初「英語?DVDは皆英語で喋るの?」と思いました。・・・・んな訳ないでしょうけど(苦笑)。
私的に(1)がいいなぁって思うんですけど、それだと収録される時間が随分長くなっちゃうから違うんでしょうね。
やっぱり(3)?
バイファム本放送は後半から見はじめたミューラァファンです。
大阪での「13」放送終了後、後半再放送をしてくれるのを待ちつづけて早何年たったものかわかりませんが、DVDが出るんやったらそんでもええわー。わーい。
字幕予想は、勝手に追加項目で
(5)耳が不自由でも楽しめるよう字幕仕様にしてみた。です。バリヤフリ〜。
待ってました!
バイファムを好きになってからどれほどこの日を
待ち望んだ事か!
発売は1月ですね。ボーナス無駄使いしないように
しなくては・・・
で、問題の日本語字幕ですが・・・
う〜ん、よくわかりませんけど、世界レベルで
発売を検討しているのでしょうか(笑)
でも、日本語表示のOPはあまり見たくないような
気がします(カッコよさが損なわれそう)
ホントなんですね、すごいなー!
私はエイプリルフールの時は参加していなかったので
素直に信じました、ホホホ。
でもウチ、DVDのプレーヤー(…ディスク?なんていうの?)が
ないのよ…。ソフトはきっと買っちゃうと思う。まぬけだなー。
ダンナを説得しないと…。
日本語字幕って、なんでしょうね。
うーんわからない…だって日本語なのにねえ。
(3)かなあ?
今日は別の話題を書く予定をしていたのですが、臨時ニュースが
飛び込んでまいりました。これまで何度となく話題に上った
「DVD−BOX」の発売が決定したという嬉しいお知らせです。
詳細はトップページおよび最新情報の項に書いてありますので
ご覧下さい。
あ、ちなみにこっちにも記事がありますので書いときますね。
http://cgi.cinematopics.com/sunrise/diary/200111.htm#11/8
(時間が経つと削除される場合があります)
…しかし、分からないのは「日本語字幕」ってやつですね。
予想してみました。
(1)英語版音声が収録されていて、それに日本語字幕が入る。
(2)「HELLO,VIFAM」に日本語字幕が入る。(かっこわる〜)
(3)ククト語に日本語字幕が入る。(意味があるんだかないんだか)
(4)誰とは言わんが、滑舌が悪い声優さんのセリフの上に
日本語字幕が入る。(むちゃ失礼)
みなさんも一緒に考えてください。
えー、この1週間いろいろありましてご無沙汰してしまいました。
ミニチャではいろいろ書き綴っておりましたが、親不知を抜いて
苦しんだり、出張等々でしばらく大阪を離れていたりと、やたらと
立て込んでおりました。
(かつひろさん、気を遣って頂いて申し訳ないです)
さて本題ですが、別館の参加型企画「名セリフで遊ぼうEX」が
本日完結と相成りまして、その後継となる企画を本日ここ本館で
公開いたしました。タイトルは「勝手にシチュエーション」。
ご覧頂ければお分かり頂ける通り「名セリフ」のカーネル部分を
引き継ぐ投稿企画です。
実はこの企画「名セリフ」を公開した98年前半から構想があった
コンテンツでして(誰でも考え付きそうなネタだというのも
ありますが)、このたびその「名セリフ」の後継企画としての
公開と相成りました。
お題発表のたびにイラストを描かないといけないので毎週の更新
とはいきませんが(笑)、1〜2ヶ月に1回のペースで不定期
更新していきたいと思っています。のんびりとお付き合いください。
また、ご覧の環境によってはレイアウトが崩れるなど少々クセが
ありますのでご了承ください(ネスケでは動作確認をやって
ません)。明らかにバグっぽいのは教えて頂けると助かります。
以下、ちょっと駆け足でレスを…
◆スコットーさん
いらっしゃいませ。ゲストブックにも登録頂きどうもです。
当時のアニパロで、バイファムキャラがシャイダーのパロを
やってるのがありますね(マキやルチーナが、アニーの格好を
したりだとか)。一時期は金曜ヨル7時からバイファム、7時半
からシャイダーという構成でしたし(局は違いましたけどね)、
私もよく見ていた記憶があります。懐かしいですね。
では、今後とも楽しんでやってくださいませ。
◆unkleさん、ひこさん
私はなぜかドンジャラをやったことがないので遊び方はよく
分かってないんですが(マージャンと同じでしたっけ?)、
作ろうと思えば作れそうですね。unkleさんの懸念通り凶悪な
設定になりそうですが(笑)。
個人的には、13人のキャラをそのまま生かしたトランプがほしい
です。ていうかイラストさえ描けば作れないことはないんで
しょうが。Kがスコット、Qがクレア、Jは…ロディよりは
バーツっぽいかな。ジョーカーはケイトか(笑)
◆バイファムとのファーストコンタクトの話
観始めた時期によって好きなキャラが違うように見えるのも
面白いですね。データを取ったわけじゃないですが、クレアの
ファンというのは比較的初期(場合によっては放映前)から
バイファムを追っていた人に多いような気がします。あと
夏恵さんのように、後半から見始めたからミューラアの印象が
強いとか。バイファムのどの部分を好きになるかは、本当に
いろいろな偶然が左右してますね…と思いました。
★unkleさん
いや、バイファムドンじゃらいいと思いますよ。
実は最近、自分もドンじゃら欲しいと思っていまして。
友人の子供と遊ぶ時、子供が「カブ(トランプ)やろー」
って言って来るのですが、マルロやジミーの歳の子がやるのは
教育上良くないな〜って思って、
それなら私も楽しめるしドンじゃらならいいかな〜って思い、
クリスマスに買ってやろうかな〜って思っています。
でも、やっぱり最近のしか無いですか〜。
自分の知っているヤツとか欲しいんだけどなぁ。
バイファムならあってもいいなって思っていたのですが・・・。
おはよーございます。
先日、友人宅に数人集まって飲んでいたのですが、その時友人が「掃除をしていたらこんな物が出てきた」と見せてくれたのが、アラレちゃん(知ってます?)のドンジャラでした。残念ながらパイの数が足りずに遊ぶことは出来なかったのですが、麻雀を知らない友人でもドンジャラなら出来るということで、早速30才の男達数名で新たなドンジャラを購入しに行きました(笑)。
しかし、店においてあるドンジャラはどれも最新のキャラクター(ポケモンとかモー娘とか)ばかりで、30才の男達を納得させるものは結局なかったのですが…
何の話かというと(笑)、その時ふと思ったのが、バイファムのドンジャラがあったら面白いだろうなあと。是非Vジェネの方々とプレイしてみたい(笑)。
やっぱりロディは10点で、マルロなんかは1点なのでしょうかねえ。このあたりでキャラの格付けが出ちゃうので、あまり見たくない部分もありますけど(笑)
ただ、バイファムはパイに出来るキャラが豊富なので、ドンジャラにはもって来いだと思うのですが。実は放映当時には作られていたけど世に出なかったりしてたりして(笑)。
すいません、くだらん話でした(笑)。
スコットーさん、始めまして。
ようこそお越し下さいました。
ここの管理人のMAGIさんですが、現在色々と立込んでいるので、
僭越ながら、お先にご挨拶させていただきます。
このサイトには色々とコンテンツが御座いますが、用法・用量に
注意して存分にお楽しみ下さい。
初めまして。
三週間程前からここを利用させて頂いているスコットーといいます。いいですねここ。面白いコンテンツが多く、いたく気に入ってしまいました。
バイファムを兄に影響されて見ていた当時、私はたしか6才。鮮明に記憶に残ったTVで最初の番組がおそらくこのバイファムですね。その時ビデオなどは無く、カセットテープに録音していました。そしてまだ存在します(笑)同時期に放送していた、「みゆき」、「シャイダー」等も同様です。
私は2人兄弟です。故に(?)ロディ、フレッドの兄弟愛は涙無くしては見られませんね。特にククト星での再会は号泣ものでした。
それはそうと『若松真人』と『スコット』は同じ声優だったんですね。気付いたのは高校生になってからでした。
こんにちは。
>軍人がプロとして大人として動いているのに衝撃
追記
もちろんその前にも「ガンダム」等軍人が出てくるアニメはあったわけですが、
いわゆる「軍隊調」っていうのかな、誰に対しても物言いが厳しく固いってイメージのセリフ廻しだったように思われます。
ところが「バイファム」の場合、きびきびとした話し方、軍人同士でもそのシチュエーションによって厳しくなったりざっくばらんになったりするリアリティ、そしてあくまで民間人には当たり柔らかく丁寧な口調。
大人っぽいというか、凄く現実味にそった描き方だと感心しました。
本当、これだけでも刮目したものです。
ちなみに第三話で、もののみごとに「バイファム」に心奪われた私は当時興奮覚めやらずで、アニメが判らない母に、どれだけ「バイファム」が素晴らしいかを語りまくったのでした(苦笑)。
それだけ「バイファム」との出会いは衝撃的だったのですが、…ごめんよ、母。
バイファム鑑賞の大敵が部活、という方が多いのに共感です。
部活の先輩、後輩、クラスメイトといったARVに、部活さぼりの
フォーメーションを読まれてしまうんですよね(笑)。正門から
脱出できそうにないときは、学校裏の林を抜けて帰りました。
道なんてないから木の枝だので引っかき傷こしらえて(痛)。
本放送のあった中学のときはテニス部でしたが、金曜日は授業中
から心の中で雨乞いしてました。あ〜めよ〜ふれ〜!。
おきゅうとさん仰る「軍人がプロとして大人として動いているの
に衝撃」というの、よく分かります。後年ビデオで見直した際、
第1話での「急がなくていい」云々の兵士の台詞にびっくり。
ここまでリアルに描いていたのかと改めて感動しました。
楽しそうなので参加させてください〜。
私も第1話から見ておりました。
友人が持っていたアニメ雑誌で密かにチェックしてました。
私のバイファムへの流れは…
Dr.スランプ→ミンキーモモ→バイファム なのでした。
「この絵柄でSFアニメをやるんだ〜どんなんだろ〜」
…と、いう興味から始まったかと思います。
そういう意味でも(当時の)サンライズ系としては異色だったのかも。
放映が始まった頃はヴァイファム(仮)だった頃の「ヴァ」の発音を
みんなで真似してふざけあっていた事もありました。
あ…でも「VIFAM」だからそれでいいのか(笑)
初めて見たオープニングにいたく感動しました。むしろ衝撃。
だから塾をサボって見たりもよくしました。楽しかった〜。
ああいうハマり方が出来る作品にはもう出会わないかもな…。
私も運良く、第1話からみておりました。
だけど本格的にはまったのはベルウィック星に降りて以降だったと思います。
それまでは、割となんとなく…(笑)。
フレッドのおもらしがよほど印象深かったのか、1話を見逃した友人に「どうだった?」と聞かれて、
「う〜ん、戦争が始まって、弟の方がおもらしした」などと答えてました。
ひどい奴です。
忘れられないのは、39話。
当時私は「文化系運動部」と陰で言われていたブラスバンド部に所属していたのですが、放送日になると部活をさぼって、少しでも見られないものかと家に飛んで帰っていました。
合奏の日などにぶち当たるとさぼりにくいのですが、個人練習の日は抜けやすかったので、後輩も黙認してくれていたわけです(先輩はすでに引退していた)。
39話はクレアが目立つ回だったので意地でも帰ってやると息巻いていたのですが、運悪くその日は合奏日。HR中向かい側の校舎の音楽室で合奏の準備が始まっているのを見て、私が真っ青になったのは言うまでもありません。
こうなったら仮病を使って逃げ帰ってやろうと思い、クラスの同じ部活の友人に伝言を頼んで教室を飛び出したら、何とそこには後輩の姿が。
「先輩!今日は合奏です!今日はバイファムはダメです!」
私がこの日は絶対さぼると思って待ち伏せしていたらしい。「来週はクレアが…」と練習中にうかれていたのがアダとなってしまったのです。
こうして私は音楽室に強制連行されました。
嗚呼悲しきサンライズ・マーチ。(こーゆー曲があったのだ)
数年後、無事ビデオで見る事ができましたが、そうでなければ私は一生後輩を恨んでいた事でしょう(笑)。
第1話からですな〜私も。
いきなりの「准将」と「クレーク」にビビりましたが、その後の
オープニングで直にハマりました。
当時は高校受験(歳がばれるな)前でしたので、部活もほぼ卒業し
時間帯変更にも特に支障はありませんでした。
(学校が徒歩5分という近さもあったのですが。)
あと印象に残っているのは、自分と同世代の人が声優であった事。
難波克弘さん(同年)、富永みーなさん(1つ上)等々。
非常に若い人たちが参加している点が妙に記憶に残ってます。
ボクも初めて見たのは第一話から。
放送時間が変わるまではパーフェクトでみてたのですが
夕方に放送時間が変わると部活等でチョコチョコと見逃していました。
ボクだけかも知れないんですが始まった当初バイファムって
発音ツーかなんちゅーか言いにくくなかったですか??
なぜかバインファムとか言うてた様な…
ってきっとボクだけですね。くだらない話でスンマセン
こちらでは大変お久しぶりです、メトロです。
私も書かせて下さい!
私が初めて見た回は、11話です。
バイファムの存在は、「コミックボンボン」愛読者の弟の影響で
初めから知ってはいたのですが・・・。弟は当然1話から見て
おりました。しかし当時我が家は、
「一週間で3時間しかTVを見てはいけない」という変な規則
があったものですから、自分の持分の節約の意味で(爆)見て
いなかったのです。
弟に何度も「面白いから見なよ」と薦めされたのですが、
金曜日の晩、隣の部屋(と言っても顔を横に向ければ見える
状態)で、どんなに音が聞こえてこようと画面を見る事があり
ませんでした。(変)
が、ある日、遂に我慢に限界が訪れ、一緒に見る事に。
それからは、弟よりもゴロゴロとはまってしまった私がありました・・・。
大変懐かしい、おもひで話でした。
cafeoです。初めて見たバイファム・・・は、1話です。
当時、兄がいわゆる「ロボットアニメ」をがんがん見ていたので
つられて(というかテレビは占領されていた)見ていました。
バイファムも第1話はそんな感じでした。でも2話を見終わった時点で
他の番組とは完全に一線を画し、3話からは自主的に見ていました。
2話のラストシーン、3話の喧嘩のシーン、もうつかみはおっけー!
って感じですっかりさらわれてしまいました。
毎週、オープニングでタイトルの「バイファム」にぴかーんと色が
ついていくとこで「始まるぞ〜!」と期待にドキドキしていました。
当時の雑誌にクレアがヒロインとしてロディと手をつないでる絵が
載っていて、いつこうなるんだろうと期待したままどんどん本編が
過ぎていったっけな・・・(遠い目)
「何話」と一口にいっても印象に残ってるシーンはみんないろいろ
ですね。面白いなぁ。
私の住んでいる地域ではバイファムは少し遅れて放送されました。
私の場合、オープニングでもう引き込まれました。英語の主題歌をバックに発艦準備中のラウンドバーニアン、一転して難民のような13人。ほんと、映画のような出だしですね。
物語も初代ガンダムのようなハードSFでしたし、設定がより科学的な雰囲気なのも良かった・・・。例えばラウントバーニアンのデザインは宇宙空間と、月のような重力下両方で行動する乗り物としては秀逸だと思いませんか?
ちょっとずれますがジェイナス号のデザインをはじめ、謎の遺跡など「2001年」のオマージュも最初の頃多かったですね。
物語の深みという点では、ラレドが13人に地球人がククト人を武力で追い払ったことを告げたシーンが、それまでのサンライズとは一線を画すものだったと思います。つまり自分たちが絶対の正義であり、敵は邪悪な侵略者という単純でわかりやすい物語ではなく、リアルな政治を背景にした物語になりうる可能性を秘めていたと思います(初代ガンダムも可能性はあったけど、その後活かし切れてませんね)。
実際、カチュアとジミーの存在はそういう意図だったような・・。
バイファムって、設定はとても深みがあって可能性があると思うんです。ストーリーを練り直してリメークして欲しいなぁ。
みんながバイファムとのファーストコンタクトを書いているので私も(笑)。
なんのひねりもなく(笑)、第一話です。
何故かアニメの新番組はチェックするクセが付いていたので、
どうやらアニメらしい「銀河漂流バイファム」というタイトルに目が行き、素直に第一話を見ました。
オープニングの、映画っぽい始まりにまず注目。
中身は『なんだか「ガンダム」の第一話っぽい…』というのが正直な印象だったのですが、キャラクターの細かい描写に惹き付けられて(やはりあえて言う迄もなく、フレッドのおもらしはインパクトありました)、とりあえず次週も観てみようという気にさせられました。
そして第二話。
オープニングで再び陶酔。軍人がプロとして大人として動いているのに衝撃を受け、「無重力では空気が動かない」という描写にSF心が刺激され、とどめはケンツが『おっかなかったよー』とクレーク博士に抱きつくシーン。
これで心の琴線に直撃をくらい、もののみごとに「バイファム」に心を奪われたのでした…。
きっと「私の古今東西TVアニメ・ベスト1」の位置は一生不動のものでしょう。
僕がバイファムを見たのは多分12〜15話のどれかだと思いますけど。
当時4歳だし、覚えているキャラはロディ、バーツ、ルチーナ、ケイトさんだったので、おそらくその辺ではないかと。
24、25話も考えられますけどね。
…しかし、ちゃっかりルチーナを記憶していた4歳の自分が可愛く思えます…。
だってほら、同い年だし、可愛い女の子には目がいっちゃうのは仕方が(以下略)
どうでもいい話ですが、「バイファム」が、13人のメンバーが
延々と加入・脱退を繰り返しながら銀河漂流を続けていくような
物語だったらやだな〜とふと思いました。
「次週は衝撃のマルロ・ペンチ脱退、新メンバーのガイ・ユウ・
メル・ケイ加入!」とか。
しかも新キャラ加入によって立ち位置が変わってしまい、
落ち込むメンバーがいたりとか…もういいって。
◆初めて見たバイファムの話
第1話です。…ってミもフタもありませんが。
でも私の場合、第1話を見逃した結果なんとなく自分の中で
不完全燃焼に終わってしまう作品が多かったので(実はその後の
ガラットがそうだった)、第1話からきちんと見れたのは幸運
だったと思います。その後も最終話まで全部見ましたし。
部活の関係で冒頭10分くらい見逃したとかはあったように
記憶していますが。
◆unkleさん、あくつさん、美鶴さん
初めて見たのが第4〜5話あたりという方は、どうも意外と多い
ような気がしますね。過去の掲示板のログを遡ってみると
他にMACHさんとかもそうですし。ひょっとするとたまたま
裏番組がその週放映がなかったとか、思いがけない共通の理由が
あったりして(笑)
…で、初見が第42話という美鶴さんも、またコアですね。
でも、あの話は「両親に会うために旅をしている」という
バイファムの物語の基本構造をいちばん直接的に表した
エピソードだったわけですし、運命的な出会いだったのかも
しれないですね(笑)。なんたって、実際に目の前に「両親」が
現れるエピソードはあの話が最初で最後ですもんね。
◆ビファム
ヴァイファムはたまに聞きますが、これは初めて聞いた(笑)
◆おきゅうとさん、しあさん、天狼さん
もともと放映開始当初は、ケンツ、シャロン、マキの3人は
「シチュエーション次第で悪者として使ってよいキャラ」と
いうことになっていたのではないかと思います。
(設定画を見る限りでは、いかにも主人公のライバルっぽい
バーツもこれに含まれるのではないかと思えましたが、実際は
違ったというのは前に書いたとおり)
が、マキは第3話のケンツとの喧嘩シーン(?)を最後にこの
路線からは撤退し、第14〜15話でペンチ、カチュアを相次いで
いじめる側に回っていたシャロンにしても、第29話で
「ククトニアンは悪い奴ばっかだと思ってたけど実際は云々」と
いうセリフを口にして、他のメンバーの邪魔をするような
行動からは身を引いてしまいます。
で、残されたケンツはその「役」を一人で背負い込んでしまった
というか…特にシャロンのキャラの変化は大きかったのでは
ないかと思います。こういう他キャラとの絡みもひとつの要因で
しょうね。
三十路のおっさんその2、天狼です。
>衣縫さん
こちらこそです。
ケンツって、ある意味非常に便利に使われていますよね。右翼少年的敵愾心の表現役、兵器・軍事関係の説明役、物語を進行させるトラブルメーカー…せっかくカチュアやククト少年達とコミュニケートしてMAGIさんの仰有る成長譚を描いたかな、と見せかけて、右翼少年のまま終わってる?…難しい役所と言うことが、ベテラン声優の野沢雅子さんが演じているところからもわかりますね。軍人口調など、なかなかキャラと同世代の子役さんでは難しかったかと。ルービンさんとの絡みが「初恋の人は先生」風の描き方で共感できます。
シャロン共々「13」で「ロディ=主人公」を基準としたバランスが無ければこれだけ描けるという好例じゃないでしょうか?
とりとめのない書き方になってますね、すいません。
>バイファム放送18周年
めでたいことです。バイファムがなかったら人生変わってたんじゃないかと思います。イロイロと(笑)
皆さんのバイファムの思い出を拝見していて、私もつい
語りたくなってしまいましたので、久しぶりにカキコを…。
私が初めてバイファムを見たのはなんと42話。
「パパ!一瞬の再会」でした。
私はそれまでメカ物アニメにまったく興味がなかったので
バイファムを見ようと思ったこともなかったんです。
でも偶然に見たのがこの回で…。
ホントに最後の最後、クレアがシャトルを追いかけて
走っていくシーンからでした。
自分でも何だかわからないくらいに感動して、鳥肌が立ったのを
今でもはっきりと覚えています。
そして、スコットのナレーション。
私は42話は自分の中でも別格に好きな回なのですが、特に
この最後のスコットのナレーションはバイファムの中で
一番印象に残って、一番好きな台詞だったりします。
そこから一気にバイファムにはまって、OVAまで集めて
しまったアニメなんて、後にも先にもバイファムだけですね。
たった数話でこんなにも引き込まれて、そしてこんなにも長く
心に残り続けるなんて、やっぱりバイファムって名作なんだと
改めて感じます。
しかし、何故42話からでマキファンになったのかは未だに謎。
ちなみに全話をちゃんと見たのは、ここ数年だったりします(笑)
ちゃんと全話を通して見たいので、DVDが早く出ないかなぁ〜。
バイファム記念日でしたか・・・。
私は本放送時にはじめの数話を完全に見逃しています。当時、友達のアニメファン達が総じて酷評していて、どうにも見る気が起きませんでした。「ガンダムもどき」という言い様。
5話あたりを偶然見て以来、徐々にはまっていったような気がします。それもジワ〜と蝕まれ・・・いや、魅了されていったようで、ここではまった!というシーンなどは思い出せません。まったく不思議なアニメです。バイファムを始めから通してビデオで見たのは、こちらのサイトを知ってからだったと思います。
余談・・・。
前に書いたかな?。平成二年ごろ、風見しんご氏がパーソナリティを勤めるFM群馬の深夜番組がありまして、毎回よろずネタで特集を組んでいました。アニメ特集があった際、私が投稿したバイファムに関する葉書が読まれたのです。葉書にはバイファムをVIFAMと記していたため、作品を知らない風見氏はビファム?、ビファム?と自信なさそうに読んでいました。ビファム・・・。
いやいや、こっちにカキコはおひさしぶりです。
は〜、そうなんですか。18年前の10月21日にバイファムは放映開始されたんですね。私が大阪で飲んだくれていた日がそんな記念日だったとわ。(笑)
実は私、不覚ながらこの第1話をリアルタイムで見ていないんです。見始めたのは恐らく第4話か第5話あたりだったと思います。友人から金曜日の7時から「ドラえもん」の裏番組で新しいアニメが放映開始されたことを聞いて初めてバイファムを知りました。見始めてからすぐにバイファムの世界に引き込まれてしまい最初から見れなかったことを随分と悔やんだことを覚えています。結局第1話を見たのはかなり後になってからになります。
私のバイファムという作品の一番強いイメージは、バイファムを見始めた頃の話であるベルウィック〜第2ステーション〜ジェイナスという流れです。もちろん感動的なラストシーンのイメージもはずせないのですが、物語の前半部分のテーマである「子供たちだけで、どうすればいいんだ」という”緊迫感”に惹きつけられました。また、この頃の13人はまだ一致団結していない状態で、会話についてもお互いを牽制しあうような態度が見受けられたりもして、キャラクター同士の人間関係に感情移入して目が離せませんでした。しかし物語の後半部分では、なんだか予定調和のように人間関係がうまく収まってしまい、また緊迫感も薄れてしまったことは少々残念でした。(あくまでも個人的感想ですが)その分安心して見ることは出来ましたが。(笑)
なんだかよく分らないカキコになりましたが、18年前の作品をいまだにファンでいられることは幸せなことです。秋の夜にバイファムを語る三十路のおっさんでした(笑)
こんばんわ。
>MAGIさん
大人びた中に純情っぽい表情・・・・私は「13」から観ているので、ロディの「成長」する瞬間(?)っていうのは実はまだ良く分からないので、彼がどう大人になってきたのかは、これからオリジナルをジックリ観て考えたいです。(時間欲しい・・・・)
ロディみたいなお兄ちゃん欲しいなぁと思いつつ、でもあんなムチャされたらフレッドじゃないけど心配しすぎて胃に穴があきそうかも、と思う毎日です。(私だったらもっと凄いヒステリックになるでしょう)
>おきゅうとさん
初めまして、しあです。
私は「13」から観始めたので、当初はケンツってほんとにククトニアンのコトを「敵」としか見ていないんだな、と思ってました。
ただ、後のル−ビンとのやりとりとか、チェンバ−夫妻とのやりとりを見てると、おきゅうとさんのおっしゃられるように「個人」としてなら「敵」とかそういう風に感じなくなるのだと思います。「全体」として見てしまうと、どうしても・・・・とういう感じなのではないかと。
彼の場合、ククトニアン=敵という図式が他の子供たちより根強く頭の中にあって、其れが消えるには少し時間が掛かるのではないかと。
なんていうか、彼はある意味「自分の目で確認しなければ信じられない」という感じがするのです。ル−ビンやホルテのコトも最初は警戒しまくりでしたけど、彼女達とともに生活するうちに少しづつ其れが無くなっていきましたし(ただル−ビンにべったりしすぎかな−、と)。ただしそれはあくまでも「個人」に対してであって、「ククトニアン」という見方ではないのだと思うのです。「ククトニアンの全てが敵という訳じゃない」というトコロまでまだ考えが到達しないのではないでしょうか。
・・・・何か上手く説明できてないですね(汗)。ケンツって中々難しい・・・・。
パチパチパチパチ…。>MAGIさん。
あの衝撃の第一話との出会いから、もう18年ですか…。
しばし感慨無量。
ケンツのこと。
(まだそこまで「見直し」が進んでなく、記憶だけで書いているので、もしかしたら見当違いな事言っているかも。)
ククトニアンにも良い人(ケンツが好意をもてた人)がいるっていうのは、ケンツ自身判っていると思うのです。
ただ、それはもしかして、
例えば、「カチュア=仲間=好き」みたいな、あくまで個人対個人の話であって、
「ククト」になってしまうと、ケンツの単純思考からは相変わらず「やっつける敵」になってしまうのではないか…と。
そこにもってきて、あの場なもので、よけいに盛り上がり気分でああいう描写になったのかな、なんて解釈しています。
といっても、これはあくまで私の好意的解釈。
「打ち切り」騒動後、『やはりここは派手なシーンでも入れないと受けないか?』みたいに、それまでの「バイファム」世界からみると、やや違和感を感じるシーンがあったのも事実でして、
結局それまでの旅は何だったの?的に、いつもの(?)「右翼的思想」ケンツの描写にされただけかもしれませんね(汗)。
実際あのシーンは、私も釈然としない部分ありますから。
…20年くらい経って、「ククトニアンとの和平を進める平和会議(そんなんあるのか?)」の、「和平」地球代表の一人がケンツだったりしたら、それまでの、ケンツの成長が伺えるようでちょっと面白いかも…。
>かつひろさん、RV-ミツテルさん
あう、すっかり遅くなったんですが、
いい加減なこと書いちゃってすいません。むー…。
>衣縫さん
僕もケンツに関しては同意見です。ただ「バイファム」では
ケンツに限ったことでもなくて成長してるっぽい子のほうが
少ないように思います。
まあヘタに性格や行動が変わると、13人の中でのバランスが
崩れてしまうんで難しいところです。
>MAGIさん
パチパチパチ(笑)。
忘れてました。今日は10/21でしたね。バイファム放映開始から
丸18年。早いもんです。
…で、例年この日は何らかの形で記念企画をやってきたような
気がするんですけど、今年はな〜んも考えてませんでした。
従って記念企画は何もないです。申し訳ありません。
まあ、1万区切りでの記念企画とか、毎年1/10のサイト開設
○周年記念企画とか、それからエイプリルフール企画とか、
なんかこういうのが多すぎるんで、今回は見送りということで…
とりあえずここで盛大に祝っときましょう。パチパチ。
(さ、さみしい…)
◆ケンツのキャラクター
私はある意味バイファムという物語は「ケンツの成長譚」だと
思ってるんですけど(というか事実そうだと思うんですが)、
どうも制作側の考えはそうではないようですね。
衣縫さんのご指摘通り、ストーリー終盤になってもよく分から
ない描写がありましたし、結局のところ「右翼思想の少年」の
まんまだったんだな、という感じですね。
まあ、確かに分かるんですよ。ケンツの性格が急に丸くなって
戦争に反対したり、メカや兵器に興味を持たなくなったら13人の
性格のバランスが崩れちゃう。それはまあそうなんですが、
ちょっとした描写の積み重ねで彼の「成長」は書きようがあった
と思うんですよね。
人間は誰しも、何らかのきっかけで過去の自分の主張と反対の
態度を取らざるを得なくなった場合は、自己正当化のために
何らかの「ごまかし」はやって当然です。急に意見を180度転換
するのは勇気がいることですから。
だからケンツの場合も「戦争反対&ククトニアンも友達だ」と
いう思想を持つようになったとしても、すぐにそれを表に
出したりはしないと思うんですよね。もし、そこまで考えて
ストーリー終盤〜OVA4のケンツに相変わらず「軍事大好き」
「ククトニアンは敵」と表面上だけ言わせてるんであれば
ものすごく高等な描写をしていることになるんですけど、どう
考えても違いますよね、あれは。
同じ例をもうひとつ挙げると、「13」前半のルービンべったりの
ケンツというのは、私に言わせるとキャラの描写がムチャクチャ
なわけです。仮にあれが「ルービンにあこがれているが、周りに
気づかれると恥ずかしいのでもじもじしている」という描き方
だったなら十分に彼らしい態度であるとして納得がいったん
ですが、さすがにあれはないでしょ。あの年頃の少年というのは
周りから冷やかされることを嫌ってああいう態度は絶対に
取らないと思うんですけどね。
(逆に言うと「13」第14話のルービンとの別れのシーンにおける
ケンツの描写は満点をあげてもいいと思います)
誰とは言いませんが原作の★山さん(←意味のない伏字)に
関しては、この「キャラクターの成長譚無視」の傾向が顕著
ですね…「13」LDのライナーノーツを読んで、それを実感
しました。キャラが何の成長もせずに生き生きと動き回って
いればそれでいいと思っておられるようで、ちょっとがっかり
しました。
◆菊地さんの声
あーそうか、OVA1〜2は再アフレコしてるんですね。
ほとんど見ないから気づかなかった(笑)。だってあの紙飛行機の
シーンの「Hello,VIFAM」とか、第36話のシーンの「NEVER
GIVE UP」とか、ものすごいシーンがたくさんあるので見る気に
ならないんです、OVA1〜2は。マジでファンにケンカ売ってる
のかと思いますもんね(←暴言)。
おっと、これを言っておかなければ。
「シカゴスーパーポリス13」良かった。欲しいです。予約入れたい(そしてコラァとどやされる私)。
クレア殿がまるでお局様のようだがよかろう!
こんばんは。ようやっと9月26日の続きです(遅い)。
天狼さん、ご挨拶いただいておきながら返事が遅れてしまい、
大変失礼いたしました。
こんな奴でよければ今後ともよろしゅう…(哀願)
さて。
シャロンと赤ん坊の別れのシーン同様、ケンツとルービンの別れ、印象的でした。
ケンツの過去にシャロン以外の女性は入れてほしくないな〜(笑)という、私のしょーもない望みが吹っ飛んだ位。
「13」のケンツはとかく暴走気味に描かれるシーンが多いなと感じていたので、彼本来の純な部分を見る事ができて嬉しく思いました。
でも一方では確かに「ククトニアンは敵だ!」と叫ぶ好戦的な彼もいる訳で。
旧作同様、私はケンツの見解に振り回されています…。
旧作でも、ククトの4人組との心のふれあいや感動的な別れのシーンがあったり、ジェダを始めとするリベラリストの面々に救われたり。
ククトニアンのすべてが敵ではないと、ケンツは充分過ぎる程認識させられていたはず。
なのに45話、誕生会でのあの挨拶。
当時見ていて非常にショックを受けたのですが、今でも見る度「あーあ…」と思わずため息をついてしまいます。
ケンツ自身がそう言ったのか。製作サイドが「言わせ」たのか。
私には分かりませんが、仮に後者の場合、いくら初期設定に「右翼的思想を持っている」とあるからって、この期に及んでそれを引っ張ってくる必要があるのだろうかと思ってしまいました。
13人の中で一番はっきりと、ククトニアンに対する考え方の変化を表現する事のできる(またそれが絵になるであろう)キャラクターだと思うので残念です。
ケンツもまだ9才。おそらく彼の中でも敵だと思い込んでいたククトニアンの中に、数々の「良い人」を見出してしまったため、混乱している部分はあると思います。
でもそれはすべてまぎれもない事実。
そして今回、そこに新たにルービンという女性が加わりました。
これから先、ケンツがどんな考え方を持った大人になっていくのか分からないけど、どうかこの数々の素敵な出会いがあった事を忘れずにいて欲しいものです。
なまじ好きなキャラだけに、ホント心配です(ため息)。
以上、今日はちょっと真面目な(?)衣縫でした。
こんばんは。
「バイファム・ニュース」(何号か忘れてしまいましたが)に、
「菊地君が声変わりに悩んでいます、野沢さんから『役の幅が広がってよろしい』とほめられた」、ってな話がでてましたね。
毎週見続けていると、ゆっくり変わっていくから気づきにくいですね。
21話PXでのケンツとのシーン、ちょっと声かすれてきて辛そう、って感じたような気がしました。
あと「カチュアからの便り」見て、編集部分(8話のディルファム暴走のシーンとか)と、新作部分の違いに結構驚きました。
「バイファム」とは関係ないけど、「サスケ」の雷門ケン坊氏が、
「おじゃまんが山田君」の次男(名前忘れた、野球やってる奴)の声だ、って教えられた時は、愕然としました…。
ライナーノーツ、私はVol.9が気に入ってます。
本編の方は「消えた12人」最低100回見直して作り直していただきたいもんですが…。
Vol.2のイラストみたいなシーン、本編中で描いて欲しかったですね…。シャロン達と双子ベビーのエピソード、もっといろいろ見たかったです。
続きです。
◆フレッドの声
私は本放送の時、菊地氏が徐々に声変わりしていってるのに全然
気付かなかったんですよ。勿論今きちんと比較して聞いたら明らかに
違うんですけど、本放映がスタートした当時はビデオもなかったし、
比較のしようがなかったですから。
菊地さんの場合、13人の声優さんの中でも実年齢を評価されて抜擢
されたという面が大きかったでしょうから、「13」での声はまあ
仕方ないでしょうね。それを是とするか、他の声優さんを当てるかに
ついては(たぶん)スタッフの間でも一悶着あったでしょうから。
個人的な意見としては、フレッド役を他の声優さんに任せて、菊地
さんには別のキャラをやって頂くという選択肢もあったんじゃない
かなあ、と思ってます。それなら「声を違和感なく」と「菊地さんに
出演していただく」という両方の条件を満たしていたわけですから。
(でも、13年後の菊地氏演じるフレッドを実際に見ちゃってるから
こそ、そう思っちゃうんだろうなあ…)
◆ロディ童顔説<しあさん
第3クールから設定資料が大人びたものに変わったということは、
逆に言うと放映開始当初にはそういう予定がなかったということ
ですよね。バーツやスコットとの兼ね合いの問題もあったんで
しょうが、結果的に途中で手が加えられたことで「ロディの成長譚」
みたいな形式になって物語が引き締まったんじゃないかと思います。
これで誰か女性キャラとくっついていればもっとよかったんで
しょうけど(笑)。
ま、女性ファンの皆様に言わせると、大人びた中に純情っぽい表情
を見せるロディがたまらんということになるんでしょうけど…いや、
私は男なんでよく分かんないんですけど、まあそういうことで。
◆しあさん
タイプで分けると、ホルテは有限不実行型、ルービンは不言実行型
ですね。パートナーとしてはある意味バランスが取れてますし、
後半彼女達が対立した原因でもあると思います。どちらかというと
ルービンは、限りなく13人に近いキャラクターなのかもしれない
ですね。
個人的にはマキが成長したらルービンに近くなるんじゃないかと
思ってるんですが、どんなもんですかね。まあ、マキ独特の
茶目っ気がないですから、マキファンの人には「全然違うやん!」と
言われるかもしれないですが。
◆キャラのスペル
ホルテとルービンはRV-ミツテルさんが書かれてるとおりなんですが
(この掲示板のキャラアイコンもルービン=RUEBINになってます)、
むしろ分からないのがケイトとクレークなんですよね…。
あ、ミューラアも分かりません。誰か教えてください。
それとかつひろさん、お待ちしてますね。(予想と違ったりして…)
◆ばけねこさん、こりんさん、上村さん、とっぴーさん
シカゴの感想どうもです。全26話放映リストは、まあ、そのうちに。
と言いつつ、実は同人誌のほうでやる可能性が大なんですが。
> ロディ&バーツで「危険な刑事」
> スコットで「へたれ刑事清純派」
> クレアで「胸キュン刑事」(これはそのままか…)
ロディ&バーツは「あぶない刑事」ネタができそうだけど…(笑)
でも、語感から言うと「あぶない」はスコットにかかる形容詞の
ような気がするけど。あぶない刑事=挙動不審刑事。(笑)
クレアはどっちかっつーと「家政婦クレアは見た」かな。(ん?)
◆上村さん、RV−ミツテルさん
情報ありがとうございました。
『13』のライナーノーツのイラストについては一部のみ知っているのですが、
本体はいらないのでそれだけ全部集めてみたい。
LDが一枚¥300位ならばその為だけに購入するか(笑)
こんばんわ、テスト一日前のしあです(余裕があるかというと、そいういう訳ではないです)。
>ばけねこさん
初めまして。13年・・・・てコトは私が生まれた年にバイファムは放送終了したってコトなんですね。
「13」から入ってオリジナルを観ると、やっぱり一番ビックリするのがフレッドなんでしょうか。旅の途中で声変わりしてしまったという・・・・。そういう話があっても面白かったかな。あ、でもフレッドの声が変わり始めた頃って、確かロディがタウト星に捕まる辺りの前後(だったと思う)だから、そんなコト言ってる場合じゃないですね(笑:私の記憶が間違ってなければですが・・・・)。
突然ですが、ロディって年長組の少年の中では一番幼い顔立ちをしてますよね(本当に突然ですが)。
同い年のバ−ツと比べても全然・・・・どっちかっていうと小柄だし(肩幅とか)。あれは彼が童顔だったとか、そういうコトなのか、それともバ−ツが大人びすぎなのか・・・・。まぁ、身長は後半バ−ツに追いついてましたけど。最初の頃とかはホント幼い。(そう思ってるのは私だけ?)眉毛が細かったら(失礼)女の子みたいだよ−、と思うような回もありました(私的に)。
バ−ツとスコットが大人びてたから、自然とロディが幼くなったのかなとも思うんですけども、皆さんどう思われますか?(こんなコト考えてんの私だけでしょうね・・・・)
おお、いつのまにかに25万ヒット!(気づくのが遅い)
MAGIさん、おめでとうございます〜!
「シカゴス−パ−ポリス13」爆笑です。。。
ストーリーのイメージが沸いてきますよ〜。(^^)
「シカゴ〜」のイメージボードを描いてみたくなりました。
ひさびさに筆を持ちたくなった(?)爆笑記念企画でした。
またシカゴの映像をみよ〜っと。^^
ちなみに『13』のライナーノーツのイラストの中ではVOL.2のイラストが一番好きです。
…あっ、別に風呂だからとか、そういう理由ではないんですけど、みんなの表情が良いんですよね。
>かつひろさん ルービンさんは DOA RUEBIN ホルテさんは ANE HORTE ですよ。
なんかそのまんまやんけ!
と、思わずツッコミ入れたくもなります。
しっかし、この『13』全巻購入プレゼントの特製ファイルは締め切り一週間前に気付いて、あわてて送った物なんですよ。
出し忘れてたら多分、一生悔しがってただろうなぁ。
>かつひろさん
LDとか持ってないので断定はできませんが、知る限りでは
ルービンの英語表記は一度も見たことがないです。
とりあえず「13」放映当時の米財務長官はルービン(Rubin)氏
でした(笑)。
>シカゴ・スーパーポリス
個人的には
・ロディ&バーツで「危険な刑事」
・スコットで「へたれ刑事清純派」
・クレアで「胸キュン刑事」(これはそのままか…)
なんてのも見たいですね(アホ)。
教えて下さいな。(いきなりだな)
丁度、「13」のルービンさんについてのカキコが続いているので、
ついでと言っては何ですが何ですが、彼女のスペルをご存知の方は
居りますでしょうか?
本編の方の資料とかは持っているのですが、「13」に関しましては
全く持ち合わせていないのでわからんのです。
何故に知りたがっているのかはそのうちわかりますので(笑)
ぜひ。
大変遅ればせながら…25万ヒットおめでとうございます。
「シカゴ・スーパーポリス13」私も大爆笑でした。
凄いです〜。尊敬してますMAGIさん!
全26話見てみたいですよ(笑)
かつひろさんのジャケットもステキです。
「彼らのバックには…」(スコットのセリフ)
私はバックに付いているのが、ガイやメル達だったらどうしようって
思っちゃいました(^^;)
★「13」について。
「13」はこちらでは放映されなかったので、私は後からビデオで見たクチです。赤ちゃんのエピソードとボギー不調篇は好きです。
ラピス篇は不満がありながらもそれなりに好き。
後半は…部分的に好きということで(苦笑)
「13」にも楽しめる部分はありましたし、「13」からバイファムに入った方達がオリジナルにも目を向けて下さるのは嬉しいことなので、やっぱり新作は無いよりは有って良かったなーと思います。
25万ヒットおめでとうございます。
さっそくですが、「シカゴ・スーパーポリス13」
・・・大爆笑させていただきました。
みんなの役柄、とっても似合い過ぎていて・・・(笑)
私もあのビデオの予告編見ていて、こんな番外編も
見てみたいな〜 と思っていましたので。
とってもうれしかったです。
ええ、思わず、「こちら」をクリックしてしまうぐらいに・・・
「シカゴ・アーバンポリス24」た、確かに見てみたいです。
(元ネタはやっぱりテレビドラマからでしょうか?)
しあさん、初めまして。
私は「13」の再放送から、バイファムを知りました。
私も声の違和感は全然感じませんでしたが、フレッドだけは
別でした。オリジナルを見た後で、もう一回「13」を見て
みますと、特に・・・ 「13」だけだったら、そうは
思わなかったのでしょうが。
やっぱり13年(でしたよね)の月日は長かったんですね〜
テストまであと一週間・・・・。でも一日に一回は必ずココにお邪魔させてもらってます。
>MAGIさん
記念企画、面白いです(笑)。「シカゴス−パ−ポリス13」、運良く観るコトが出来たんですけど、あの予告からあれだけ色んなネタを考えられるなんて、もう凄いの一言に尽きます。
実際作られてたら面白かっただろうな。
ル−ビンの科白のコトは、今考えるとちょっと思慮が足りなかったなと思ってます、今の世界の状況を考えると。(←考えなしにモノを言うタイプなので・・・・)
私、ひねくれてるから(苦笑)ホルテみたいに正論で攻めてくるキャラ苦手なんですよ。言ってるコト素直に信じられなくて。
だから余計ル−ビンに惹かれたのかな、と。
>ひらたまさん
保志さんと難波さんて声の感じが似てらっしゃいますよね。だから初めてオリジナルを観た時も違和感無くはいれました(マキも)。
逆に違和感っていうか、驚いたのがフレッド(笑)で、「13」のあの低い声しか知らない私にとって、オリジナル当初の彼の声は高すぎた・・・・。でも観てるとそれぞれのキャラも今よりちょっと高いですよね。
オリジナルを知ってから「13」を観ると、やっぱり話が良くつながってないっていうのは感じました。
そう考えると「あれ?」て思うトコロが一杯あるんだなぁって思ってます。
丁寧なレス、どうも有難うございます(遅い)。とても勉強になりました(堅苦しいですが)。
レス続き。
◆「13」第5話まで
テンション高かったですね。あの出来が最終回まで続けばノー文句
だったんですが。むしろ新しい登場人物が双子の赤ちゃんしかいない
状況であれだけできたわけですから、あのままもう少し引っ張っても
よかったんじゃないかという気がします。ラピスやルルド艦は
出さざるを得ないでしょうから、それらを2クールかけてきっちり
(視聴者が感情移入できるレベルで)描いて、その間に例のキャベツ
切りや洪水騒動を入れる…という形式がよかったのかもしれません。
(なんか一定周期で同じことを書いてますね、私)
◆RV-ミツテルさん
遠征おつかれさまでした。根性ですね。
ゆっくり楽しんでくださいませ。個人的には「番外篇」のブリッジ
全集に昔は狂喜した記憶があります。なかなかあそこまで完全収録
してくれる音楽集はないですからね。
しかし、それにしてもLD1枚300円というのはどうかと思いますね。
なんだかなあ。
…あと、白鳥座についてのコメントはすでに皆様に書いて頂いている
ので、そちらの回答にお譲りします。私自身はアーティストとしての
白鳥座にはあまり詳しくないんですが、非常に綺麗な詩を書かれる
なあ、という印象が強いですね。
25万ヒット記念企画に多くのご感想ありがとうございます。
以下、小ネタ。
◆DVDのジャケット
以前かつひろさんに投稿頂いたケイトさんのイラストを、半ば強引に
了承を頂いて借用しました。かつひろさんありがとう。
◆自分で書いたくせにマジで見てみたいネタ
シカゴ・アーバンポリス24。
◆ロディ・シャッフル使用の銃
実は銃器関係にまったく詳しくないので、手持ちの資料から適当に
探してきました。手持ちの資料というのは…パトレイバーのマンガ版
です。(笑)
◆こだわりのネタ
「1930年当初にシカゴ万博があった」というネタは、ちゃんと史実に
基づいてます。わざわざ調べたんだよ〜ん…と言いたいとこですが、
たまたま読んでた雑誌で見つけたというのがホントのところです。
◆スピンアウトした新シリーズネタ
「脱尿刑事」以外にも、シャロンとペンチのコンビによる
「逮捕しちゃうぞ」ネタなんかも思い浮かんだんですが、私が
元ネタをいまいち知らないのでアウト。(あかんやん)
◆登場人物紹介のククト側の設定がない理由
黒幕の設定が難しいこともあって省略しました。ガンテツはありがち
ですし、アイゼルはすでに画面に出ちゃってるし。
劇中のスコットのセリフに「しかしだな、彼らのバックには…」と
いう意味深なセリフがあるので、うまく活かしたかったんですけど
ちょい難しかったですね。実はクレークが寝返っているかも…って
これも「バイファム7」でやったしな。
◆続き
いろいろネタはあるので、また機会があれば、ということで。
あっ!イメージがロディになってるやんけ!!!すみません
間違いです。久しぶりの書き込みなので、ついつい忘れてま
した。
こんばんわ。
連休を利用して夜行バスで東京に行ってきました。
秋葉原で『集まった13人』のLDを手に入れ、ようやく7年かかってバイファムの映像ソフトを全て集めました(泣) 中野ではLPの『バイファム音楽集 番外編』と『HELLO,VIFAM』、『君はス・テ・キ』を手に入れることができました。
いやー、良い、実に良い連休でした。
あっ、まんだらけで『13』のLDが一枚300円で売ってました。
借りるより安くあがりますね(泣) それだけ評価が低いという事を実感しました。
なんか悲しい…。
こんにちは。
白鳥座の情報ありがとうございました。
既に解散しちゃっているんですね。(;_;)
懐かしくなって、久しぶりにオリジナルを見てしまいました。
ところどころ「?(特にテクニカルターム)」な台詞もあるんですが、登場人物の描かれ方や物語の展開は丁寧ですね。
設定など細かいところにも気を配ってリメイクして欲しいなぁ。
実写でもいいですし・・・。
25万ヒット記念企画、「ロディ」渋すぎ。
全員分の絵も期待したい所ですが、それは酷と言うものでしょう。
こうなると「ククトファミリー」側の設定も見たくなります。
MAGIさんが突っ込んでくれと言われているので最初の一発目。
ロディ・シャッフル使用の銃ですが、あれは「Colt Python .357 Magnum」でしょうか?
(自分も別に詳しいわけではないのですが)
そうだとすると1920年代には早すぎなので、ここは
「colt Official Police Revolver」とか
「Smith And Wesson Millitary And Police」にしてこだわると
尚一層良いですな(笑)
ちなみに私もこの「C.S.P13」に一枚かまさせてもらってます。
なんか、こっちへの書き込みは久しぶり。
遅まきながら、25万ヒットおめでとうございます。
併せて記念企画拝見しました。
「おぉっ、かっこええじゃんっ!」
というか、凝りすぎです(笑)
長期療養中のケンツ、見てみたいなぁ・・・(笑)
> Technoboseさん
はじめまして。
白鳥座についてはこちらのページが割と詳しいのではないかと。
http://lion.zero.ad.jp/~zan90181/hakutyouza.html
どうやら、今はそれぞれソロ活動されてるようですね。
>MAGIさん
記念企画読ませていただきました。(笑)
「すっ、スゴい…!」、当時の製作陣だってココまでキチンと設定考えてない、絶対にッ! (確かに「7」一部混入しているようですけど)
「13」スタッフにツメのアカ煎じて飲ませてあげなさい。(失礼)
でも…、イヤだな…、「脱尿刑事」なんて呼ばれるの。
>しあさん
はじめましてこんばんは。
保志さん躍進中ですね。「2代目ロディ」ということで、難波さんと同じく応援しております。
「13」は、旧作22話(バーツがカッコいいのよ)〜
26話(母親を巡るシャロンやカチュアのエピソードがいいのよ)←すでに見てたらすみません。
を無かったことにして、当時描けなかったことを新作でやる、というある意味とてもデンジャラスな暴挙だったわけで。(詳細はMAGIさんの「基礎講座」に)
私は旧作3話から見てるので、当然旧27話以降も知っている。
ある意味、これはデメリットでもあるんですけど、でもやはり、敢えてやるのなら、きちんと旧27話につながる形で「13」を作って欲しかった。期待や要望がたくさんありました。
なまじ最初の5話までが、かなり高いレベルで旧作を踏襲しつつ、+αの魅力を出してくれたので嬉しかった分、その後の迷走ぶりが残念でたまらなかったんです。
でももちろん嬉しかった、再び13人や宇宙航行するジェイナス号、RVの新しい姿を見られたこと。
「13」が好き、というご意見、とても嬉しく思います。
もしも、リメイク版が旧作の評価まで貶めてしまったり、
制作側が、「バイファム」はもうダメ、なんて考えるようになったりしたら(もし問題があるとしたら、「13」にあった訳なのだから)、
とても悲しくなってしまいますから。
(もっともやたら続編つくられても困りますが…)
こんばんは。
いやぁ、あいかわらず懲りまくった企画ですね。>MAGIさん。
25万ヒット企画「スーパーポリスシカゴ」見せて戴きましたよ。
ここまでやっちゃうMAGIさんって、いったい何者?(笑)
本当に、一介のサラリーマンですか?
でも、これなら私より年上キャラ出てくるんですね→ケイトさん。
なんとなく嬉しいな(爆)。
Technoboseさん、初めまして。
「白鳥座」「TAO」のことって、たしか過去レスに何か話なかったかな…。
ごめんなさい。うろ覚えなので、ここらの情報は他の方にバトンタッチ(汗。)
はじめまして。
Vifamで検索して、ここを見つけました。
VIFAMって、サンライズのアニメの中では異色の作品ですよね。
リアル・ロボット路線の中では、初代ガンダム、ダグラムと並んで物語に世界があるように思います。
ところで、挿入歌を歌っていた「白鳥座」というグループのその後をご存じの方はいないでしょうか?
あの透き通った歌声を聞いてみたいですが、Webで検索してもなかなか見つけられません。さだまさしの妹さんがメンバーらしいので、今でも活動していると思うのですが・・・・・。
追記
TAOの行方も捜しています。(^_^;)
こちらは本格的に行方不明みたいですね。
大変遅くなりましたが、25万ヒット記念企画を公開いたしました。
今回は以前からよく話題になる「シカゴ」のネタです。
ネタ出しに大変な思いをしまして、幾つか「バイファム7」と
かぶっているネタがありますが、気にしないで下さい。(笑)
まあ、例によって小ネタで楽しんでいただくのが正しい味わい方
かと思います…ツッコミお待ちしております。
◆しあさん
この状況で戦わずに命を守る方法があるなら教えて下さい」という
セリフは今の国際状況を考えると実にシビアなセリフですね。(笑)
もっともルービンのそれは視聴者に問題提起しているというレベル
ではなくて、単に彼女の考え方を示すものでしかありませんでした
が。でもまあ、非常時になっても何もできないホルテとの対比が
よく表れた印象的なシーンだったと思います。あのセリフがあった
からこそ、第14話でのケンツとのやりとりに説得力をもたせること
ができたんだと思います。
あと、保志さんについては…掲示板過去ログの2〜3(←古い)
あたりに何か情報が載ってるかな?うふふ。
◆ひらたまさん
第13話は、ラストのあのシーン以外だけが突出していて、あとは
ボロボロでしたからね。ご指摘の囮作戦やら、その後ルルドが
そのまま帰ってしまうところなど、物語として完全に破綻して
ますし。第1クールの物語というのはあのシーンから逆算して
作られるべきだったのに、あのような支離滅裂の展開になって
しまったのは、行き当たりばったりでストーリーを考えていたからに
他ならないと思います。もっと有機的に繋がったエピソードを
見たかったですねえ…赤ちゃんを拾った張本人のマルロなんか
もっと別れのシーンに絡めてもよかったと思うんですけど。
そんな中で、ルービンに関してはキャラの魅力が出ていてよかった
と思います。前に同人誌の「ストーリーワークス」のほうで書いたん
ですが、彼女はオリジナルシリーズの大人達と同じ「立派な大人」
なんですよね。彼女がバシッと物語にハマった(と私は思ってる)
理由は、きっとそこらへんにもあったのではないかと思います。
こんばんわ、しあです。
>ひらたまさん、初めまして。しあという者です。私もマキのトゥランファム一人乗りは「おや?」と思いました。
トゥランファムって確か二人乗りだったよなぁ―、と。「囮作戦」については、やっぱり子供の考えるコトだからこんな感じかなぁ、って思ったんですけどね。
>MAGIさん
そうです(笑)、私の言ってた声優さんは保志さんのコトです。
別のアニメで知って、「13」を観た時におや、って。
私がル−ビンの科白で一番印象に残っているのは、「中立」という立場にこだわる(って言ったらおかしいかな?)ホルテに対して、「この状況で戦わずに命を守る方法があるなら、教えて下さい!!」という科白です。あんな状況で自分達の立場は何だとか言ってられない、生きる為には戦わなくてはならない。・・・・何となくル−ビンのホルテに対する不満(?)っていうか、そんな気持ちが垣間見えた気がしました(笑)。
こんばんは。私もちょっと「13」中盤の感想を〜。
「13」13話、シャロン1人だけで、あそこまで突っ走っちゃうのはどうかなあ、と思いました。(シャロンファンの方すみません)
ホルテとルービンが場を納めるなりして、最後に双子をルルドに渡すのをシャロンに託してやる、といった形だったら、2人の存在意義もぐっとあがったと思うんだけど…。
ちゃちな(失礼)「囮作戦」と、以前話題に出た、マキ1人乗りトゥランファム出撃が興ざめでした。あれはもう少しなんとかしてほしかったです。
(「いつからダミープラグ搭載になったんだよ!」と怒ったのは私だけではないでしょう、でも旧作でも1人だけだったときがけっこうあったのね、言われてみれば…)
12話ラストのシャロンとカチュアが抜群(もうこの話の他の欠点は「帳消しだいっ」って大目に見てもいいくらい)だっただけに、その前後、11、13、14話のテンポや作画面には、山場なだけに、かなり欲求不満を感じてしまいました。確かにいいエピソードなんだけどなー。
(しかしカチュアの「たとえ鬼のような親でも…」って台詞には、笑ってしまいました。)
ルービンは魅力的なキャラクターだったと思います。
もっとケンツとのエピソードなんかをふくらませて欲しかったなあ。
「ラピス」という組織設定が全然本筋に絡まず、ホルテが支離滅裂(失礼)…、ルービンなしでは前半も破綻していたんじゃないかな、と思います。
ああ、忘れてた…
「13」の中では、第14話のケンツとルービンの別れ、そしてホルテと
13人の別れのシーンは名シーンとして捨てがたいです。それまで
何かと「13人はすごい」という論調一辺倒だったバイファム世界に
おいて、彼らの行動をすべて読みきっていたルービンの言動は
いい意味で感動的でした。
(いくらか展開が唐突ではありましたけどね)
その後に続くホルテの内心のセリフも(「13」というシリーズが
あそこでちゃんと終っていれば)間違いなくオリジナルシリーズと
並ぶ感動的なシーンになっていたと思います。
と、それだけどうしても言いたかったので補足…んじゃ。
このたび25万ヒット達成と相成りました。この間ご来場いただいた
皆様に深く御礼申し上げます。
で、記念企画なんですが、次の土日祝のどこかで公開ということで。
(なかなかはかどらない)
◆しあさん、天狼さん
「13」の中で、私が「これならオリジナルシリーズに組み込んでも
遜色がない出来だなあ」と思ったのは、何度か話に出てる第13話の
シャロンと赤ちゃんのエピソード、あと第4話の赤ちゃん発見の
エピソード。オリジナルシリーズで描ききれなかったキャラに
スポットライトを当てたという意味ではこの2話は双璧です。
あとお約束路線としては、男女大バトルの第15話、洪水騒動の
第16話というところでしょうか。スタッフの「狙い」がバレバレ
なんだけどそれでも面白いという。シリーズ後半にスタッフの熱意が
まったく見られなかった「13」という作品の中で、オリジナル
シリーズに近い「ノリ」を見せてくれたエピソードかと思います。
あと、話のテンション及び作画的には第2話なんかもよろしかった
ですね。あの話を初めて見た時、どれだけ(期待込で)感動した
ことか。忘れられないです。
とまあ、そんなわけで、やっぱり私にとっては「オリジナルの
シリーズと比べてどうだったか」というのが基準になるのよねえ…
というわけで、しあさん、ごゆっくり楽しんでいってください。
(しあさんがおっしゃっておられる声優さんというのは保志さんの
ことかな?「13」は声優さんがある意味豪華でしたからねえ…)
再びお邪魔します、しあです。MAGIさん、天狼さん、私なんかのつたない書き込みに親切丁寧に・・・・どうも有難うございます。
別に「13」の評価が良くない!って不満がある訳じゃないんです。
オリジナルをリアルタイムで観ていた方々には言葉じゃ表しきれないくらいの思い入れがあって、その思い入れがあるからこそ「13」に対する評価も辛口になっていらっしゃるのだと思います。
ただ何と言うか・・・・「13」が好きだっていう方を見かけないので、「13」を好きなヤツもいるんだぞ、と・・・・・・あぁ、何か失礼なコト言ってる気がする・・・・(もしそうだったら本当にすみません)。
ゲストブックに登録させていただいた時にも書いたんですけど、「13」を観始めたキッカケは知ってる声優さんにつられたからなんですが、すぐに物語その物に引き込まれました。
何でなのか、今でも良く判らないですけど、観ているうちに気が付いたら・・・・って感じでした。
「13」を観始めた頃は別のモノにハマッっていたので、よもやこんなにバイファムにのめり込むとは思ってませんでした。だいたい一つのモノにハマると、他のモノに興味を示さなくなる性格なので。
自分でも珍しいと思ったくらいでしたから(苦笑)。
だから天狼さんの仰られるように、何か人をひきつける「魅力」みたいのがあったんだろうな・・・・と。
でも、私の周りにはバイファムを知ってる人が全くいないので、話が出来ないのが悲しいです(泣)。友人二人を引き込みましたけど。
これ以上は長くなるので、また次の機会に・・・・訳の解らない駄文で申し訳ないです(泣:文章構成力が欲しい・・・・)。
天狼です。
>MAGIさん
>…世話するのはフレッド、ペンチ、シャロンあたりで…
だんだん「13」の「双子の赤ちゃん篇」めいてきました(笑)てな訳で、
>衣縫さん、しあさん
初めまして。天狼と言います。
自分もオリジナル世代なんですが「13」決して嫌いじゃないんですよね。シャロンが赤ちゃんを返すシーンは自分も素直に感動しました。
ただ、作り手の皆様に「初めにオリジナルありき」と言うことと、あの時の作り手と受け手の情熱を十分認識して製作して欲しかった、最後まで製作し続けて欲しかったという、残念に思う気持ちがどうしても湧いてしまうわけです。13人と一緒に「旅」をした人は大なり小なり似たような気持ちを持っているんじゃないかと勝手に想像しています。
MAGIさんの仰有るとおり同じ土俵に上げることは難しいけど、どちらにも他者にない魅力があることは確かだと思います。そうでなければ「13」からファンになった方はいないでしょうし。それが何であるか?はここ「Vジェネ」に来ればきっとわかると思います。
ではでは。
◆しあさん
どうもいらっしゃいませ。ご来場&ゲストブックへのご登録
ありがとうございました。まあまあそんなに緊張なさらずに(笑)
オリジナルシリーズへの思い入れが強い人にとっては、やはり
「13」は外伝という印象が強いですね。うちのサイトはどちらかと
いうとオリジナルシリーズ世代の方にお集まり頂いてますから
「13」にはどうしても辛口になっちゃう。これはある意味仕方の
ないことかと思います。もともとオリジナルシリーズは低視聴率に
よる打ち切り騒動→ファンによる運動で放映延長、という経緯が
あったこともあって、これらの世代の方のバイファムへの愛情は
ハンパじゃないです(当サイトのゲストブックをご覧頂けると
よ〜く分かるっス)。そのへんの経緯による「愛情」の差は
いかんともしがたいですね。これらの方の中にはたぶん「13」を
作られたスタッフの方よりもバイファムという作品に詳しいで
あろうファンの方もゴロゴロいてますからねえ。(笑)
でも、誤解しないで頂きたいのは、「13」はそれはそれでいい話は
あったし(↓で衣縫さんが書いておられるシャロンのエピソード
なんかは特にそうですね)スタッフの方の思い入れが伝わってくる
箇所はたくさんあったということです。単純に同じ土俵で比較する
のは難しいということだけで、別に「13」の何もかもを否定して
いるわけじゃないですからご安心を。あと、うちのサイトは「13」を
「ネタ」にしているところがありますから、割り引いて考えて
くださいまし(笑)。
「13」でバイファム世界に初めて触れられたしあさんのご意見は
もっと聞いてみたいです。同志の方もたくさんおられると思います
ので、またぜひツッコミを入れてくださいね。あ、しあさんも
ぜひオリジナルシリーズを(最後まで)ご覧になってくださいませ。
◆衣縫さん
シャロンのあのエピソードは、(たぶん)脚本の伊東さん入魂の
エピソードですからねえ。いい話だと思うっス。
私なんかは「あのシーン」に辿り着くまでの過程やら作画、演出で
キレちゃったクチですが(その辺をすごく気にするタイプ<私)、
それこそこのエピソードがオリジナルシリーズの一部として十数年
前に公開されていたら、どう感じていたかは分からないですね。
う〜ん、微妙。
◆足フェチかつひろさん
私も足にはリキを入れて描くほうなんですが、かつひろさんは
「ほっそり」、私は「ふっくら」で趣味バレバレ(爆笑)
いや〜、面白いですねえ。(面白いのか?ん?笑)
でも、たしかにクレアやマキを描く時は実年齢は度外視ですね。
胸のサイズのことじゃなくて、頭身とか表情とか。う〜む。
それより年少のキャラを描く時は年齢を気にするのに、どうして
なんでしょ。ちょっと不思議。
初めまして、しあという者です。初めて掲示板に書き込みさせてもらっているので、今ものすごく胃が痛いです・・・・(緊張したりすると胃にくるので)。
バイファムがリアルタイムで放映されていた頃、この世に影も形も存在していなかった私なので、バイファムを知ったのは「13」が最初でした。だからオリジナルを観ることが出来たのはごく最近の出来事です(近くのビデオ屋に置いてなくて・・・・)。
「13」はあまり評価が良くないですけど、私は割と「13」が好きです。少なくとも、「13」があったおかげでバイファムを知るコトが出来た訳ですし。・・・・ただ「旧タウト星編」はどうだろうと思いますが・・・・(ラストは好きなんですけど)。
でもこんなコトが言えるのは「13」から知ったからなんだろうなぁ・・・・。
ここに書きこむ度に「久しぶり」と言っている気がする。
前回は2ヶ月前、まだ夏休み前でした。
その割りに本人は久しぶりの気がしていないのですが(笑)
トップ絵のマキの感想を書いて頂いた、おきゅうとさん、なつめさん
こりんさん、MAGIさん、有難うございました。
本人、自覚は無いのですがやはり「脚フェチ」なんだろうか(笑)
MAGIさん指摘の通り、「脚」は3回塗りなおしてます。
それよりも今回は一番背景に時間が掛かりました。
最近の私の絵の傾向として(と言っても半年に1つだが)は、如何に
ポーズと雰囲気で色気を出せるかを目指してます。
(13歳という設定はあまり気にしてない)
基本的にバイファムのキャラクターは身体のラインが分かり難い衣装
なので、自然にポーズと表情に力を入れてるのかも。
何のかんの言いながら、「13」の続きを結局借りて見ている私です・・・。
慣れとは恐ろしいもので(笑)、今回は最初に借りた時ほどショックは受けませんでした。
それどころか、シャロンが赤ん坊を返しに行くシーンで不覚にも号泣してしまった。ああいう話弱いんですよね〜。ますます彼女が好きになってしまいました(単純)。
前作のボツになったエピソードで、シャロンが初潮を迎える話というのがありましたが、この頃の彼女はもしかしてそうだったのかな?と
ぼんやり想像しながら見ておりました・・・。
それにしてもケンツって・・(以下次回)。
◆犬猫
「13」では、ククト山羊のメリーという動物がジェイナスの一員
だったわけですけど、こういう動物キャラを加えるという形式は
(バイファムの世界観に合っているかどうかは別にして)けっこう
面白いのではないかと思います。場が和むという理由のほかにも、
動物の存在を受容できるかどうかでそのキャラクターの性格付けが
できるということも理由です。「13」ではメリーが絡む相手は
もっぱらジミーとスコットに限定されていましたが、他のキャラは
メリーを世話しなくちゃいけない立場に立っていたらどうだったん
でしょうねえ…結構こういうのが苦手なキャラとかいてて、
面白かったと思うけど。
あ、本題の(笑)犬猫ですが、天狼さんが書いておられるのは、も〜
ジャストフィット!って感じですね。バーツらしくて。たぶんその
子犬を受け取って世話するのはフレッド、ペンチ、シャロンあたりで
その後継続的に世話をするようになるのは、やはりジミーあたりと
いうとこでしょうか…。このへんは動物の種類によっても変わって
くるような気が。
◆クイズ必勝法
選択肢を選んでからOKボタンを押すわけですが、これはEnterキー
でも代用できます。右手でマウスを操作し、左手でEnterキーと
いうのが正しい?攻略法。
あと、スピードに関してですが、これだけの軽いデータ量になると
ISDNやADSL、あるいは光ファイバーを使ったところで、それほど
時間の差は出ないと思われます。どちらかというとサーバが空いてる
時間帯がレスポンスが早くて狙い目。明け方とか(笑)
◆damiさん
いらっしゃいませ。(よろしければゲストブックのほうもご登録
下さいね)
オメガの扉とかは…確かにカラオケで見たことはないですが、需要
的にはどうなんでしょうね。Don't cryもそうですが、歌手の側の
ファンがこれらの曲をどんなふうに見ているのかが非常に気になり
ます…曲自体はちゃんと知られてるんですかねえ。
お久しぶりな天狼です。
>犬猫
バーツって犬猫かかわらず、ノラを拾ってきそうな雰囲気あるかな?って思います。雨の中帰宅して、ジャケットの中から子犬(猫)が顔出してたりすると絵になりそうな。「放っとけなくてよ」って一言言ってニカッて笑うような…どっちかというと子犬であって欲しい私は犬派…
ちょっと脱線ぽい話題ですいません。
始めまして。ここには2年前くらいからきて楽しませてもらってますがここに書き込むのは始めてです。
すごく個人的かつ率直な話で申し訳ないのですが、カラオケにいってバイファムの曲を探す(または歌った)ことがあるでしょうか?ところが旧作のほうはあるのですが、新作の13(オメガの扉とDon`t Cry)がないんです(ちなみにセガカラの話)。どこか13の曲が置いてあるところ知りませんか?
そしてもしよろしければ、セガカラのホームページにリクエスト希望してやってください。
セガカラホームページ http://sega.jp/sega/kara/kara.html
曲名:オメガの扉 歌手名:KATSUMI
曲名:Don`t Cry 歌手名:前田 愛、前田 亜季
・・・こんなこと書いてよかったんだろうか。
あっ、クイズが増えてる!
また挑戦しなくっちゃだわ。
しかし最近やり過ぎのせいか、
マウス持つ手が震えてしょうがないの(爆)。
ほどほどにせんとな・・・
本日はキャラ別カルトクイズの「バーツ篇」「ルチーナ篇」を追加
しました。問題作成にご協力頂いた皆様、どうもありがとうござい
ました。足りない分はこちらで(ほとんど意地で)追加しましたが、
いやはや、しんどかったっす。もし何か間違いがありましたら
指摘をお願いいたします<皆様
さて、そんなわけで、残るキャラはフレッドとペンチのみ…
50問を超えるのはいったいいつの日やら(笑)
◆おきゅうとさん
クイズはですね〜、アホバカクイズに限らず、選択肢を考えだすと
ボケたくてボケたくてしょうがない状態になるんですよ。
今日アップしたバーツ篇とルチーナ篇にしても、投稿してもらった
問題の選択肢を勝手にアホなやつに書き換えまくってます。結果的に
「アホな選択肢ばかりで、事実上2択問題になってるやつ」と
「全問ガチガチの4択問題」とにはっきり分かれてます。どっちが
出てくるかによって回答時間に相当差がでるかもしれません(笑)。
ガチガチの問題はまさにカルト!って感じで、マジ難しいですから
ね〜。
◆トップページのかつひろさんのイラスト
やっぱ足を中心にジロジロ見てしまいますねえ。
個人的には、太ももの内側あたりの陰影にかつひろさんの趣味と
エッチさがにじみでていると思う(爆笑)
◆犬系か猫系か
マキ、シャロンなんかは猫系だと思います。クレアは犬系かな。
(デカいセントバーナードなんかと一緒だと絵になるような気が…)
バーツなんかはあまり動物と一緒にいるシーンは想像できない
ですね。ロディとかだと、子犬を可愛がってる光景は容易に想像
できるんですが。こういうのは難しい。
#というか、こりんさん説にあるように、定義付けが難しいですね。
私の上の意見は「犬、猫どっちと一緒にいると絵になるか」という
意味での犬系、猫系です。
OVA3巻は持っていないので、スコットの「俺」が確認できない…
ちょっと寂しいです。
一人称等は私も結構注目していたんですけど、
皆さんもかなりチェックしていますね。
皆さんの意見で初めて気が付いたこともあったりして、面白いです。
勉強になりますよ(笑)
>MAGIさん
トップ絵ですが、私も一番最初は足に目が行きました(笑)
●シャッフル家の犬猫イメージ
私もシャッフル家は犬系のような気がします。
が。犬っぽい人は猫が好きで、猫っぽい人は犬が好きというのを
聞いたことがありますが、実際はどうなんでしょう。
|
|